【解説】YouTubeアドセンスの収益化審査に落ちる原因と改善策

YouTubeチャンネルに広告を表示するためには、チャンネル内容・動画内容に関して収益化審査を受け、審査に合格する必要があります。

昔は収益化審査に落ちる事はほぼありませんでしたが、2018年頃から審査落ちするケースも少なくありません。

収益化審査に落ちしまって困っている人向けに「何が原因で審査落ちするのか」、「何を改善すべきなのか」について解説していきます。

なお、私自身は2013年からYouTubeへの動画投稿を開始して、複数のYouTubeチャンネルでの収益化に成功していますので、この記事を読めば、YouTubeの収益化審査に落ちてしまった原因から、その後の対処法までが分かります。

※この記事は、収益化審査における最新の状況を踏まえて2022年1月18日に加筆・修正しています。

YouTubeチャンネルの収益化審査に落ちることは普通にある

前提として、YouTubeチャンネルの収益化審査に落ちてしまうことはそこまで珍しいことではありません。

もし、あなたのYouTubeチャンネルが審査で不合格になってしまったからと言って、落ち込まないようにしてください。

審査落ちしてしまった原因・要因をきちんと考えて改善し、再審査請求を行えば、収益化審査に合格することは可能です。

 

ネット上では「YouTubeの収益化審査に落ちた」と報告をしている方を割と多く見かけますし、私の周りでも一度目の収益化審査には合格できなかった人もいます。(私の知人は、この記事の内容に従って、改善 → 再審査で無事に合格できています)

YouTubeの収益化審査は、Webサイトやブログでのアドセンス審査と比較してもまだまだ審査が簡単なため、合格するためのポイントを大きく外さなければ、普通に収益化審査をクリアできると思っていて良いです。

 

YouTubeにおける収益化審査は二段階

収益化審査を確実にクリアしていくために、まずはYouTubeにおける収益化審査の流れをしっかりと把握しておきましょう。

YouTubeの収益化審査は「チャンネル全体に対する収益化審査」と「個別の動画に対する収益化審査」の二段階に分かれています。

ただし、第一段階をクリアすることに集中していけば、自ずと第二段階はクリアできます。(とにかく、第一段階のクリアが重要)

 

第一段階:チャンネル全体に対する収益化審査

チャンネルの収益化条件
  1. 過去12ヶ月間の総再生時間が4,000時間以上
  2. チャンネル登録者数が1,000人以上

 

上の2つの条件をクリアできてから、YouTubeチャンネル全体の収益化審査が行われます。これが第一段階の収益化審査です。

この段階で審査落ちしてしまうと、その後、チャンネルにどんなに良質な動画を投稿しても、一向に広告は表示されません。

 

おそらく、この記事を読んでいる方は、第一段階である「YouTubeチャンネル全体の収益化審査」で苦戦しているのだと思います。

審査落ちしてしまう原因・要因と改善策については、のちほど詳細に解説していきます。

 

第二段階:個別の動画に対する収益化審査

二段階目として、動画ごとの個別の収益化審査があります。

チャンネル全体の収益化審査に合格後、そのチャンネルへ動画をアップロードすると、動画ごとに収益化審査が行われます。

一時期、「緑の$マーク」や「黄色の$マーク」と話題になっていたのは、この個別動画ごとの収益化審査の話です。

YouTubeの「ほとんどの広告主に適していない」表示をどうするべきか?収益化マークが黄色になった場合の正しい対応方法

 

第一段階のYouTubeチャンネル自体の収益化審査に合格しても、それ以降に収益化できない動画をアップロードしてしまうと、黄色の$マークが表示され、広告表示が制限されます。(動画に広告が表示される回数が少なくなる or 全く表示されなくなる)

もし、投稿した動画の多くに「黄色の$マーク」が出てしまう場合は、そもそも投稿している動画のジャンルや内容がYouTubeから認められていない可能性もあります。

その場合は、チャンネルのテーマや方向性自体を軌道修正していく必要があります。

 

チャンネル全体の収益化審査に落ちた場合のチェックポイント

第一段階である「チャンネル全体に対する収益化審査」で不合格になってしまった場合は、下記のいずれかの原因である可能性が高いです。

自分のチャンネルの大きなテーマと、それまでに公開している動画をチェックし、審査落ちの原因となってしまっている動画を見つけ出しましょう。

 

著作権侵害をしていないか

著作権侵害を行っている動画が投稿されているYouTubeチャンネルは収益化審査で不合格になります。

テレビやラジオの動画を投稿してしまっているのは論外ですが、意外と知らず知らずのうちに著作権侵害を行ってしまっているケースもあります。

 

著作権のチェック項目
  • 動画で使っているBGM・音源
  • 動画内で使っている効果音
  • 動画内で使っている画像
  • 動画内で引用した映像
  • 動画のサムネイルで使っている画像

例えば、動画コンテンツ自体が完全なオリジナルであっても、有名なテレビ番組の効果音を動画内で使ってしまっている場合は、その効果音が審査落ちの原因になっている可能性もあります。

 

コミュニティガイドラインに違反していないか

チャンネルを収益化するためには、YouTubeのコミュニティガイドラインも守る必要があります。

下記に該当するような動画を投稿してしまっている場合、収益化審査に合格できないだけでなく、YouTube動画・チャンネル自体を削除されてしまう可能性もあるので注意が必要です。

 

コミュニティガイドラインに違反する動画の例
  • スパム、欺瞞行為、詐欺
  • なりすましコンテンツ
  • ガイドライン違反のサイトへ外部リンクを設置した動画
  • 視聴回数、高評価数、チャンネル登録者数などを人為的に増やした動画
  • ヌードと性的なコンテンツ
  • ポリシーに違反するサムネイル
  • 子どもの安全を脅かすコンテンツ
  • 有害または危険なコンテンツ
  • 暴力的で生々しいコンテンツ
  • 暴力犯罪組織を称賛、宣伝、支援することを目的としたコンテンツ
  • ヘイトスピーチ
  • ハラスメントやネットいじめ
  • 誤った情報が深刻な危害を及ぼす可能性のあるコンテンツ
  • 選挙の誤った情報
  • COVID-19(新型コロナウイルス感染症)の医学的に誤った情報
  • ワクチンについての誤った情報

 

もし、上記のようなコンテンツを少しでも含んでしまっているかも?と思った場合は、こちらのYouTubeのヘルプページで各コミュニティガイドラインの詳細をチェックしてみましょう。

 

他人のコンテンツを勝手に再利用していないか

他人のコンテンツを再利用した動画の例
  • 他のYouTubeチャンネルが投稿している動画を勝手に引用している
  • Twitter、Instagram、TikTokなど他のSNSで投稿された他人のコンテンツを再編集して投稿

 

著作権侵害と似ていますが、上記のようなコンテンツを投稿しているチャンネルは収益化審査に不合格になる可能性があります。

仮に収益化審査に合格できたとしても、元のコンテンツ権利者から指摘を受けると、YouTubeチャンネルが削除されてしまいます。

また、最悪の場合、訴えられることもありますので、収益化審査どうこうではなく、他人のコンテンツを勝手に再利用する行為は絶対にやめましょう。

 

同じような動画ばかり投稿していないか

「映像だけ or 音声だけ」といった動画形式の場合、投稿しているジャンルによっては内容が単調になってしまい、チャンネル内のほとんどの動画が同じような動画になってしまうこともあります。

この場合、YouTubeの審査を行うAIが「このチャンネルは同じ動画ばかりを投稿している」と判断して、収益化審査で不合格にしてしまうケースもあります。

 

繰り返しの多いコンテンツとは、コンテンツが類似していて、視聴者が同じチャンネル内の他の動画との違いを識別するのが難しい場合を指します。
~ 中略 ~
このポリシーはチャンネル全体に適用されます。つまり、YouTube のガイドラインに違反する動画が多くあると、チャンネル全体で収益化が無効になる可能性があります。

引用:YouTube のチャンネル収益化ポリシー 繰り返しの多いコンテンツ

 

「映像のみ・音声のみ」といったコンテンツが決してNGなわけではなく、チャンネル内のそれぞれの動画がしっかりとオリジナルのコンテンツになっていることが重要です。

 

価値が低いコンテンツになっていないか

オリジナルティが少なく、コンテンツとしての価値が低い動画も収益化審査に落ちる可能性があります。

代表的なNG動画は、2017年頃まで流行っていたテキストスクロール動画や画像スライドショー動画などです。

 

価値が低いとみなされるコンテンツの例
  • ウェブサイトやニュース フィードのテキストなど、自分で作成していない他の資料の内容を読み上げただけのコンテンツ
  • 音程や速さを変えているが、それ以外はオリジナルと同じである曲
  • 教育的な価値が低く解説や説明が少ない、繰り返しの多いコンテンツ、または漫然として意味のないコンテンツ
  • テンプレートに基づいたコンテンツ、大量生産されたコンテンツ、またはプログラムによって生成されたコンテンツ
  • 説明、解説、教育的価値が最小限または皆無の画像スライドショーやスクロール テキスト

 

引用:YouTube のチャンネル収益化ポリシー 収益化が許可されない例

 

上記のようなコンテンツは昔は収益化が可能でしたが、今ではオリジナリティが低く、大量生成が可能なコンテンツとして、収益化NGになっています。

年々、YouTubeはメディアとしての勢い大きくなっているため、昔は通用した方法でも今は通用しなくなっていることも多々あります。

YouTubeの稼ぎ方に関する最新の情報を知りたい場合は、こちらの無料メール講座で最新情報を提供していますので、興味があればチェックしてみてください。

 

【対処法】チャンネルの改善後に再審査を依頼する

先ほどのチェックポイントを参考に、自分のチャンネル内でどの動画が収益化基準を満たせていないかを判断します。

「この動画が問題なのでは?」といった目星がついたら、その後は下記の流れで再審査を行っていきます。

 

手順①:原因と思われる動画を非公開化 or 削除

チャンネル内で問題がある(と思われる)動画を特定できたら、その動画を非公開化、または、削除します。

収益化審査の邪魔になってしまっている動画を完全に特定することは難しいため、基本的には「怪しいと思われる動画を非公開化」で対処すれば良いでしょう。

 

一方で、明らかに著作権侵害やコミュニティガイドラインに違反をしている動画がある場合は、思い切って、その動画を削除してしまったほうが良いと思います。

もし、動画を削除しても、動画データのファイルをパソコンなどでバックアップを取っていれば、再度アップロードすることも可能です。

※動画の非公開化 or 削除は、あくまでも自己責任でお願いします。

 

手順②:30日後に収益化の再審査依頼を行う

一度、YouTubeチャンネルの収益化審査に申し込んで審査結果が届くと、その後、30日後以降にしか再申請ができないルールになっています。

審査落ちの通知が届いてから問題の動画を特定して、非公開化 or 削除し、30日が経過したら改めて収益化審査の申請を行います。

その後は、改めて審査結果が届くのを待ちましょう。

 

二度目の審査でも不合格になってしまうようであれば、再度、問題があると思われる動画を見つけ出し、30日後に再審査を行っていきます。

 

明らかに問題があるチャンネルの場合、捨てる覚悟も必要

いくつかの動画を改善したり、非公開化 or 削除すれば収益化審査に合格できそうな場合は、先のステップで再審査の依頼を行っていきます。

 

一方で、例えば、

  • すべての動画で著作権侵害を行ってしまっている(例:無許可での有名ユーチューバーの切り抜き動画)
  • YouTubeで収益化が難しそうなテーマで動画を投稿してしまった(例:セクシー系の動画)

といった場合は、そのチャンネルの収益化自体をあきらめざるを得ないケースもあると思います。

 

万が一、明らかに収益化が難しそうなチャンネルだと気づいた場合は、該当のチャンネルはあきらめて、新しくYouTubeチャンネルを作り、収益化可能な動画を改めて投稿していく判断も必要です。

もし、ゼロから新しくYouTubeチャンネルを始めるとしても、こちらで解説しているYouTube攻略ノウハウを活用すれば、すぐに収益化基準をクリアできるチャンネルを作ることは可能です。

 

審査落ちの原因が不明なら、何も変えずに再審査もアリ

収益化審査で審査落ちした場合、基本的には「改善 → 再審査」を行います。

ただし、この記事で解説しているチェックポイントをもとに、ご自身のYouTubeチャンネルをくまなくチェックしても、「どうしても審査落ちしてしまった原因が分からない…」という場合もあるかもしれません。

その場合は何も変更せず、30日経過後に再審査を行ってみるのも一つの手です。

 

YouTubeの収益化審査はいい加減な場合もある…

収益化審査はYouTubeのシステム(AI)が自動で行っているため、審査結果が結構ずさんな場合も少なくありません。

本来であれば、問題なく収益化審査で合格できるチャンネルなのにもかかわらず、なぜか不合格になってしまう場合もあるのです。

 

何も変更せずに再審査で合格できた事例も複数ある

ネット上で色々と情報を調べてみると、「一度は収益化審査に落ちてしまったものの、何も変えずに何度か申請したら普通に合格できた」といった話もよく目にします。

実際、私の友人にも収益化審査に不合格になってしまったもののの、繰り返し再審査を行っていたら何度目かで合格できたという人がいます。

2022年1月現在、YouTubeの審査AIはまだまだ発展途上な気もしますので、「自分のYouTubeチャンネルはどこにも問題はないはず!」と思えば、特に変更せずに再審査を行うのも良いでしょう。

 

YouTubeアドセンスの収益化審査がブログと比較して簡単な理由

2018年頃から審査基準が厳しくなってきているYouTubeアドセンスですが、それでもWebサイトやブログに表示するGoogleアドセンスの審査よりはまだまだハードルが低く簡単に審査通過できます。

下記についても知識として知っておくと、「なぜ、何も変更していないのにYouTubeの再審査で合格できるのか」についても理解が進むと思います。

ブログなどのアドセンスと比較して、YouTubeアドセンスのほうが収益化審査が緩いのは、Google(YouTube)側の技術的な問題が大きく、いまの技術ではAIによる100%正確な審査が難しいからだと予想されます。

 

Googleはテキスト情報の解析は得意

ブログやWebサイトに表示するアドセンス広告の場合、そこに書かれている文字情報を解析して審査を行っています。

Googleは検索エンジンを作っていますので、文字情報の解析に関してはかなりの技術力があります。

このため、ブログやWebサイトに書かれている内容を比較的正確に理解し、正確に審査結果を出すことができていると思われます。

これは、近年の検索エンジンの進化を見ていれば、体感的に理解できると思います。

 

映像・画像・音声に関する解析はまだ発展途上

YouTube動画は文字による情報ではなく、映像・画像・音声が組み合わさった情報です。

YouTubeのシステムでは、動画内で表示されている画像や話されている音声内容を正確に理解する技術は、まだまだ発展途上のようです。

その証拠にYouTubeの自動字幕機能を見てみると、YouTube(Google)が、今の段階では動画内容を正しく把握する技術を持っていないことが分かります。(自動字幕は正確性に欠けるため)

 

YouTubeチャンネルに投稿された動画内容を正しく理解し、内容・権利ともに問題がないかを正確に解析することは、まだ現状ではできていないのだと思われます。

結果として、YouTubeチャンネルの収益化審査は緩くなっており、問題がない動画でも収益化審査に落ちてしまうこともあれば、逆にNGな動画であっても広告が付いてしまうこともあるのです。

もちろん、年々、YouTubeのAIシステムは進化していますので、近い将来、動画内容を100%正しく理解できるレベルになるでしょう。

 

動画解析技術の甘さは通報機能でカバーしている

YouTubeには著作権上問題がある動画やコミュニティガイドラインに違反している動画に対して、通報する機能が備わっています。

この機能によって、仮にYouTubeの自動審査を通過したとしても、視聴者という無数の審査員によって日々審査が行われている状態です。

このため、仮に、本来であれば収益化審査に通らないチャンネルを小手先のテクニックで合格させたとしても、いつかは通報機能によって広告をはがされてしまう可能性が高いです。

変にYouTubeのシステムを騙すことを考えるのではなく、真っ当な動画を投稿し、真っ当なチャンネル運営を心掛けていくことが重要です。

 

収益化審査さえクリアできればYouTubeには大きなチャンスがある!!

ご存じの通りYouTubeでは、2018年2月20日以降から、過去12ヶ月間の総再生時間が4,000時間以上、かつ、チャンネル登録者数が1,000人以上のチャンネルにしか広告が表示されなくなりました。

また、「2017年まで」と「2018年2月以降」では、チャンネル全体に対する審査も厳しくなった傾向はあります。

しかし、YouTubeの収益化審査が厳しくなったことを悲観する必要は全くありません。

なぜなら、こうした収益化審査の基準変更によって、審査基準をクリアできた人・チャンネルには大きなチャンスがやってきているからです。

 

規制が強化されると、ブラックやグレーなやり方でYouTubeで稼いでいた人たちがYouTubeからいなくなります。要は、YouTube上のチャンネス数や動画数が減るわけです。

一方で、広告出稿主自体の数は変わりません。

 

つまり、今のYouTubeは、過去にグレーなやり方で稼いでいた人たちの分の広告報酬が、真っ当にチャンネル運営をしている人たちにまわってきている状態です。

実際、2018年頃から1再生あたりの広告報酬単価が上昇している傾向も見られます。

これからもYouTubeのAIシステムがさらに進化し、グレーな動画が消えていけば、真っ当なチャンネルを運営している人の広告収入はどんどん増えていく明るい未来が見えます。

 

視聴者からも、YouTubeからも支持されるチャンネルを運営しているチャンネル運営者にとっては、今後もさらに広告収入が稼げる時代になっていきます。

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