YouTube収益化の新基準をクリアするのは本当に大変なのか?登録者数1,000人以上、総再生時間4,000時間以上の広告掲載新基準を徹底解説!

2018年2月20日にYouTubeパートナープログラムの規約が変更され、YouTubeチャンネルに広告が掲載できるのは、下記の2つの条件をクリアしたチャンネルとなっています。

YouTube動画に広告を表示できる条件

1.チャンネル登録者数1,000人以上
2.過去12ヶ月間の総再生時間4,000時間以上

 

この規約変更をネガティブに見ている方もいますが、規約変更後、2年以上が経過した現在、実際は上記の新基準をクリアすることは大変ではなく、実はポジティブな影響も大きいということが分かってきています。

YouTube攻略の専門家
YouTube攻略の専門家
2013年からYouTubeへの動画投稿を続けてきて、規約や市場の変化を常に最前線で分析してきた経験から、YouTubeパートナープログラムの規約変更・収益化新基準について徹底的に解説します!

※2020年6月:最新の状況を踏まえて記事内容を修正しています。

YouTubeの収益化新基準の影響はそこまで大きくない!

2018年2月20日からYouTube上で広告を掲載できるチャンネルの基準が変更されました。

規約変更については、今まで以上に収益化の基準が上がるのは事実だが、YouTubeで中長期的に稼ぎ続けていこうと考えているのであれば、実は影響はそこまで大きくないというのが私の結論です。(パートナープログラムの審査基準変更から2年以上が経過しましたが、この結論は変わっていません)

とはいえ、この結論を聞いても、いまいち納得できない方もいると思いますので詳しく解説していきます。

 

YouTubeパートナープログラムの規約変更の歴史

規約変更をより深く理解するために、今までのYouTubeパートナープログラムの基準を軽く知っておきましょう。

YouTubeのパートナープログラム(チャンネルに広告を表示する基準)は下記のように変化してきました。

広告表示基準の変更の歴史

2017年4月以前:チャンネルを作ったその日から広告が表示できた

 

2017年4月以降:総再生回数が1万回を超えてから広告が表示

 

2018年2月20日以降:登録者1,000人&総再生時間4,000時間以上で広告が表示

 

昔はYouTubeへ申請を行った時点で、誰でも投稿した動画に広告を付けることが可能でしたが、その後、総再生回数1万回のハードルが設けられました。

ただ、「総再生回数1万回以上」という基準は、広告収入に換算すると1,000~2,000円程度の収益だったので、まったくと言っていいほど影響はありませんでした。

総再生回数1万回というハードルで約9ヶ月間運用を行ってみたものの、全然高いハードルではなかったため、不適切な動画やチャンネルを排除する効果はなく、さらに基準を引き上げた流れです。

 

YouTubeパートナープログラムの審査基準が厳しくなった理由(YouTube運営側の狙い)

2017年4月に総再生回数1万回の新基準ができたのに、1年も経たずに、なぜYouTubeパートナープログラムの審査基準が変更されたのでしょうか。

ポイント

YouTube上に多くの良質な動画・チャンネルが増えてきたので、YouTubeの運営側は悪質な動画・価値のないチャンネルを減らそうとしています。

 

「ユーチューバー」という職業が有名になるにつれて、YouTubeで広告収入を得ようとする人が増えたのは事実です。

それにより良質な動画を投稿する人や、急激にチャンネル登録者数を伸ばして有名になるユーチューバーが増えました。

一方で、スパムまがいの方法でアクセスを集めようとする人やテレビ・ラジオの動画を違法にアップロードするユーザーも増えてしまいました。

こういったYouTube内の環境変化を受け、悪質な動画投稿者を排除するために、YouTubeの運営側は新しい収益化審査基準を作ったと考えられます。

 

また、2012年前後のYouTubeは良質な動画自体が少なかったので、テレビの動画などの違法コンテンツも、ある意味、必要悪としてYouTubeも見てみぬふりをしていたのだと思います。

しかし、ここ数年で一気にユーチューバーが一般的になったことで、YouTube発のオリジナルコンテンツだけでも視聴者を引き付けられる力がYouTubeに備わったのです。

だからこそ、一気にグレーな動画やチャンネルを排除してしまっても、YouTubeの魅力は失われないと判断したのでしょう。

 

過去12ヶ月間の総再生時間4,000時間以上は気にする必要がない

ここからは、新基準をクリアするのが、どの程度のハードルなのかについて解説していきます。

結論

「過去12ヶ月間の総再生時間が4,000時間以上」という条件は、特に気にする必要はありません!

 

なぜなら、チャンネル登録者数1,000人以上の条件をクリアする段階なら、総再生時間は4,000時間以上になっている可能性が高いからです。

万が一、登録者数1,000人の段階で総再生時間の条件をクリアできていなかったとしても、視聴者にとって受け入れられているチャンネルなので、4,000時間の条件をクリアするのも時間の問題です。

 

この条件で重要なのは、“総再生回数”ではなく、“総再生時間”であるという点です。

総再生回数の場合、再生回数を購入することもできてしまうわけですし、実際にそういうサービスも存在しています。(もちろん、再生回数を購入するのは非推奨です)

だから、「総再生回数1万回」ではなく、「総再生時間4,000時間以上」の判断に切り替えたのだと思います。

 

新基準として条件が2つ設定されている理由

YouTubeが新基準として条件を2つ設定しているのにも理由があります。

条件が2つある理由

・「チャンネル登録者数1,000人以上」という1つの条件だけだった場合、チャンネルの相互登録やチャンネル登録者の購入によって簡単にクリアできてしまう可能性がある。総再生時間の条件も設定しておくことで「純粋なファンのみのチャンネル登録でないと意味がない」という条件に設定している。

 

・テレビ動画をアップロードしているような再生回数・再生時間は伸びやすいものの、チャンネル登録者は伸びにくいチャンネルを排除するため。

 

スパム的な方法でチャンネル登録者を増やすチャンネルや、違法動画をアップロードしているチャンネルを減らし、違法動画に広告を表示させないためにも、YouTube側は総再生時間&チャンネル登録者数という2つの条件を設定しているのです。

 

チャンネル登録者数1,000人以上を達成できる総再生回数は40~60万回くらい

重要

チャンネル登録者数1,000人を超える力を持っているチャンネルの場合、総再生時間4,000時間という数字は遅かれ早かれ必ずクリアできます。

 

今後、YouTubeチャンネルを新規で作って収益化したいのなら、実際には「チャンネル登録者数1,000人」という条件をクリアすることだけを考えれば問題ありません。

 

そして、登録者数1,000人を達成するためには、チャンネルの総再生回数が40万~60万回程度必要だと考えておけば良いでしょう。

ただし、動画投稿を行うジャンル・動画の作り方・動画の質によっても異なってきますので、上記の再生回数はあくまでも目安です。(あなたが動画を投稿するジャンルで必要になる総再生回数の算出方法は後ほど詳しく解説します)

 

例えば

総再生回数50万回を達成することで、チャンネル登録者数が1,000人に到達すると仮定します。(これは現実的な数字です)

この場合、チャンネルを新規作成してから50万回分の再生については広告が表示されないことになります。

 

YouTubeの1再生当たりの単価には幅がありますが、特にチャンネル運営の初期段階においては1再生当たり0.1円程度が現実的なラインなので、総再生回数50万回のときには5万円の広告収入となります。

つまり、新しい審査基準の元ではチャンネル運営初期から最初の5万円程度の広告収入は入らなくなると考えておけば良いでしょう。

 

「5万円」と聞くと、少し大きな金額と感じるかもしれません。

しかし、少し冷静になって考えていただきたいのですが、YouTubeアドセンスをビジネスと捉えて、継続的に大きな金額を稼いでいくと考えた場合、中長期的に見れば5万円はそこまで大きな金額ではないはずです。

 

中長期的に収益を考えてみると…

例えば、YouTubeで月10万円稼げるようになれば年間120万円の収入です。
月20万円なら年間240万円、月30万円なら年間360万円、月50万円なら年間600万円です。

 

そういった収益が1年間だけでなく、3年、5年と継続的に入り続けることを考えれば、トータル収入のうち最初の5万円だけが手に入らなくなるのは微々たる影響だと理解できると思います。

ちなみに、チャンネル登録者数1,000人も、総再生時間4,000時間も、こちらで無料で解説しているYouTube攻略ノウハウを忠実に実践していくだけで余裕クリアできるようになります。

 

相互チャンネル登録で登録者数1,000人をクリアするのはNG

「過去12ヶ月の総再生時間4,000時間をクリアすることより、登録者数1,000人をクリアすることに注力すれば良い」とお伝えしていますが、それだけを聞くと「相互チャンネル登録を行って登録者数を1,000人以上にすれば良いのでは?」と考える人もいるかもしれません。

しかし、相互チャンネル登録によってチャンネル登録者を増やす方法は絶対にやめたほうがいいです。

※相互チャンネル登録(Sub4Sub)とは、AさんのチャンネルとBさんのチャンネルがお互いにチャンネル登録をしあって、お互いのチャンネル登録者数を増やす行為です。

 

注意

YouTubeの規約では相互チャンネル登録は禁止されています。

相互チャンネル登録で無理やり登録者を増やそうとすると、最悪の場合はチャンネルを削除されてしまう可能性もあります。

 

仮にYouTube側にバレずに登録者数を1,000人まで増やせたとしても、相互チャンネル登録で無理やり増やしたチャンネル登録者は、その後の視聴回数の増加に貢献しません。

結局、再生回数が伴っていなければ大きな広告収入を得ることは不可能です。

 

ですので、チャンネル登録者数1,000人以上を目指すことに関しても、裏ワザ的な事は考えず、正攻法で地道にチャンネル登録者を増やしていくことをお勧めします。

YouTubeで登録者数を伸ばしていく正攻法のYouTube攻略ノウハウについては、こちらの無料メール講座でも詳しくお伝えしています。

自己流で頑張っていくよりも、100%確実に登録者数の伸びは早くなりますので、ぜひ学んでみることをお勧めします。

 

YouTubeの規約変更でテレビ動画の違法アップロードで稼ぐ方法は完全終了

私がずっと非推奨の立場を取ってきた「テレビ動画をYouTubeにアップロードしている人たち」に関しては、規約変更で完全に旨みがなくなりました。

テレビ動画をアップロードしている人たちは「数日間だけ大きな再生回数を集めて広告収入を稼ぎ、YouTubeに動画を削除される前に自分で動画を削除する・・・」といった方法で過去に稼いでいました。

収益化新基準の適用前であれば、テレビ動画1本で1万回再生なんて簡単にクリアできてしまったので、普通に広告が表示されていました。

 

ポイント

テレビ番組などをアップしているチャンネルは、チャンネル登録者が増えにくいので、いつまでも登録者数人1,000人の条件をクリアすることができず、ずっと広告が表示されないままの状態になります。

 

何らかの方法を使ってチャンネル登録者を増やす工夫をしても、違法アップロードのチャンネルはもともと登録者が増えにくいので、1,000人を超えるまでに数ヶ月単位で時間がかかるでしょう。

数ヶ月間ずっと広告が表示されなければ、テレビ動画をアップロードする金銭的なメリットもなくなりますし、広告が掲載されるようになるまでの数ヶ月間で動画・チャンネル・アドセンスアカウントが削除されるリスクも高くなります。

結果的に、テレビ動画をアップロードする人の数は減っていくと思います。

違法アップロードを減らすことは、YouTube運営側の狙いの一つなので、この点はYouTubeの思惑通りに進んでいくはずです。

 

データから自分の動画投稿ジャンルでチャンネル登録者数1,000人のハードルをクリアする総再生回数を算出する方法

この項目については、計算が入ってくるので少し難しいと感じる方もいるかもしれませんが、非常に重要な考え方です。

ポイント

YouTubeで収益化をしたいのなら、動画を投稿するジャンルで登録者数1,000人をクリアできるのかどうか(早い段階でクリアできるのか)を読み解く力が重要。
つまり、YouTubeで稼ぐためには、リサーチスキルが必要になってきます。

 

いざ頑張ってYouTubeへの動画投稿を開始してみても、チャンネル登録者数が1,000人を超えなければ、いつまで経っても広告は表示されません。

そこで、あなたが動画投稿を行おうとしているジャンルにおいて、「チャンネル登録者数1,000人の条件をクリアするために再生回数が何回くらい必要なのか?」を算出する方法を解説します。

 

例えば

あるYouTubeチャンネルのチャンネル概要欄を確認した時に、「総再生回数が100万回・チャンネル登録者数が2,000人」だったとします。

このチャンネルは、チャンネル内の動画が500回再生されるごとにチャンネル登録者数が1人増えていることが分かります。

 

【計算式】1,000,000回 ÷ 2,000人 = 500回/1人

 

つまり、総再生回数とチャンネル登録者数を見て、「総再生回数÷チャンネル登録者数」を計算すれば、そのチャンネルが1人のチャンネル登録者を獲得するために動画を何回再生してもらっているのかが分かります。

 

ポイント

上記の計算をあなたが投稿しようと思っているジャンルの複数のチャンネルで計算してみます。
すると、そのジャンルにおける「1人の登録者を獲得するために必要な動画の再生回数」の平均値が見えてきます。

 

計算した平均値が300回/1人くらいであれば、目安として、自分のチャンネルの総再生回数が30万回程度になった時点でチャンネル登録者が1,000人になるのでは?と予想が立てられます。

もちろん、100%この通りになるわけではありませんが、全く何の目安も知らずにチャンネル運営を開始するより、先が見えた状態でチャンネルを運営していけます。

このように、ロジカルなリサーチテクニックにより効率的にYouTubeを攻略して、チャンネルを軌道に乗せていきたい場合は、こちらのYouTube攻略ノウハウ無料メール講座もお勧めです。

 

補足

上記の計算を行ったときに「登録者数1,000人のチャンネル」と「登録者数50,000人のチャンネル」では、50,000人のチャンネルのほうが1人のチャンネル登録者を獲得するために必要な再生回数が大きい数字になる傾向があります。

 

チャンネル登録者数が少ないうちは、本当にそのジャンルの動画に興味がある人たちばかりが見てくれているので、登録者がつきやすいです。

逆に、再生回数が増えるにつれて、投稿ジャンルに興味が薄い人たちも多く見てくれるようになっていきます。(関連動画などに多く露出されていくということです)

 

例えば

動画投稿を開始したばかりで総再生回数が50回しかないのにチャンネル登録者が5人増えたからと言って、そのまま10回に1人の割合で登録者数が増えていくわけではないのは感覚的に理解できると思います。

 

少し難しい話に感じるかもしれませんが、参入するジャンルにおける登録者数1,000人の目安を考える時には、先ほどの計算式とこの考え方を頭の片隅に意識することをお勧めします。

 

YouTubeパートナープログラムの審査基準変更によるメリットとは

YouTubeパートナープログラムの審査基準変更ではデメリットばかりが注目されがちですが、実際には大きなメリットもあります。

メリットは?

1,000人&4,000時間をクリアできたチャンネルは、軒並みYouTubeの広告単価が上がっている傾向が見られます。(=より多くの報酬を稼ぎやすい)

 

2018年2月20日を境に「旧基準を満たしていたけれど新基準を満たしていないチャンネル」には広告が出なくなりました。本来、そこに出ていた広告はすべて新基準を満たしているチャンネルに出るようになったので、1再生あたりの単価が上がりました。

このため、中長期的な視点でチャンネルを育てていく視点を持っているチャンネル運営者にとって、規約変更はメリットも大きかったのです。

多くの人がYouTubeへの動画投稿をあきらめてしまう中で、しっかりと動画投稿を継続していけば、今まで以上に稼ぎやすい世界が待っています。

 

YouTubeパートナープログラムの審査基準変更によるデメリットとは

デメリットは?

今までと比較すると、広告収入が発生するまでの期間が長くなってしまった

2017年4月以前(総再生回数1万回の基準もなかった時)のYouTubeと言えば、動画投稿を行ったその日からでも収益を得られる点が大きな魅力でした。

これにより、最初の1ヶ月目からでもお小遣い程度には稼ぐことができたので、高いモチベーションを保ちながら継続的な動画投稿を行っていくことが可能でした。

 

しかし、現状のYouTubeでは広告が表示されるまでに、ある程度の時間がかかります。

正直に言えば、しっかりとYouTubeをビジネスとして捉えられていない人にとっては厳しい条件だと思います。

このため、今後、YouTubeへの動画投稿で広告収入を得たいのなら、今まで以上にビジネスとしてしっかりと取り組んでいく意識が重要です。

 

YouTubeパートナープログラムの新基準を突破するためには「視聴者目線」をより大切に

新しいYouTubeパートナープログラムの審査基準を突破するためには、視聴者が求めている動画をしっかりと提供し続けることが重要になってきます。

これからは今まで以上に視聴者のほうを向いて、動画投稿を行っていくことが求められます。

視聴者が求めている動画を投稿することができれば自然とチャンネル登録者は増えていきますし、自然と視聴時間も増えていきます。

注意

逆に、今後はスパム的な手法や裏ワザはどんどん無意味になっていくはずです。

 

もし、あなたが今まで裏ワザ的な方法でYouTubeの再生回数を集めていたのなら、

これからは

・視聴者に求められている動画は何か?

・視聴者が喜んでくれる内容はどんなものか?

を真剣に考えて、動画にしていくことをお勧めします。

 

この点をしっかり意識していれば、登録者数1,000人も全く高いハードルではないですし、あなたも簡単にクリアできます。

そして、新基準をクリアして収益化されれば、今まで以上に1再生あたりの広告収益単価が高く、広告収入を稼ぎやすい状態が待っています。

一刻も早くYouTubeで稼げる状態になりたいのであれば、こちらで無料公開しているYouTube攻略ノウハウを参考にしてみることをお勧めします!

 

まとめ:収益化基準の変更は真面目に取り組む人にとってはチャンス!!

確実に言えるのは、YouTubeパートナープログラムの規約変更は、真面目にYouTubeに取り組んでいる方にとってはチャンスということです。

チャンスと言える理由1

ファンが少ない、テレビ動画を違法にアップロードしている、他人の動画を転載しているチャンネルなどには広告が表示されなくなります。
逆に、真っ当な動画を投稿しているあなたのチャンネルにはより多くの広告が表示されるようになります。

 

要は、ブラック・グレーなチャンネルには広告が表示されなくなる一方で、真っ当なチャンネルには広告表示が増えるわけです。

実際のところ

動画が1回再生されるごとの報酬単価も高くなっていき、今までと同じ再生回数でも勝手に広告収入が増える可能性があります。
実際に、2018年の規約変更以降、1再生あたりの広告収入は上昇傾向が続いています。

 

チャンスと言える理由2

正しい情報を持っていない人たちは、動画投稿をやめたり、YouTubeへの取り組みをあきらめてしまいます。
結果、ライバルが減ります。

ライバルが減れば、継続してコツコツと動画投稿を行っているあなたのチャンネルが、さらに広告報酬をもらえる可能性も高くなります。

 

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  • 2018 01.19
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このブログについて

2020年9月現在も7年以上ずっとYouTubeアドセンスで自由気ままにお金を稼ぎ続けている現役の動画投稿者が書いているブログです。
※ブログのTOP画像は“4年以上”となっていますが、気付いたら“7年以上”の実践経験になっていました。

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