Twitterアフィリエイト実践時の短縮URLに対する規制が厳しくなった気がする

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Twitterをやっている方は、アフィリリンクをつぶやく際に
URLを短縮しているかと思います。

私も独自ドメインを使って、アフィリリンクをツイートしていたんですが、
9月初めの凍結騒動の前後に、
そのドメインのリンクがツイートできなくなっていたんですね。

BOTでガンガンつぶやいていたので、
Twitterからドメイン自体がスパム判定を受けているようでした。

というわけで、その後すぐに新しいドメインを取得して、
ツイートを再開したんですね。

 

でも、ここ数日、
新しいドメイン経由のクリックが全然伸びないなーと思って、見てみたら・・・

Twitterから外部サイトに飛ぶ際に、
「あなたが訪問するサイトは、安全ではない可能性があります。」
という表示が出るようになっていました。

これじゃあ誰もクリックしないよなー
って感じですよね。

 

ただ、そのドメインに関しては、
取得してから1ヶ月もたってないですし、
そのドメインでのツイートは、ほとんどしていない状態なんですけどね。

それでも、すでに使えなくなっていました。

 

正直、私はTwitterはそこまで本格的に実践しているわけではないので、
詳細に原因分析は行っていません。

それでも、以前よりは厳しめになっていることは確かだと思います。

 

ちなみに、自分のドメインを使ったURL短縮ではなく、
短縮URLサービスを利用した形にしたら、
通常通り、サイトへと遷移するようになりました。

外部サービスの場合は短縮URLがいつ削除されてもおかしくないですが、
遷移前に警告が出るよりはましなので、
こっちに切り替えてツイートしています。

 

これ以降は2017年になってからの加筆なのですが、
私は2017年現在はTwitterアフィリは一切やっていません。

なぜかと言うと、Twitterアフィリよりも稼げて
将来性もあるビジネスの実践に切り替えたからです。

もし、Twitterアフィリに行き詰まりを感じているのであれば、
こちらのページで案内しているビジネスの実践をお勧めします!






  • 2014 09.30
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このブログについて

2018年11月現在も5年以上ずっとYouTubeアドセンスで自由気ままにお金を稼ぎ続けている現役の動画投稿者です。
※ブログのTOP画像は“4年以上”となっていますが、気付いたら“5年以上”の実践経験になっていました。

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