お気に入りの韓国料理屋の残念なところ

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私の家から少し歩いたところに、

恰幅のいい韓国人のおじさんがやっている韓国料理屋があります。

 

最近、見つけたお店なんですが、

私はサムギョプサルが好きなので、個人的には気に入っています。

 

で、この前、行ったときに、

ウェルカムドリンクのサービス券をもらったんですが、

そのサービス券が非常に残念でした。

 

価格もお手頃だし、味もいいので、

また行きたいなーと思っていたのですが、

なぜか、そのドリンク券はお店の名前すら書いていないのです。

 

これでは、財布の中に入れてしまったら

他のサービス券に埋もれて、どこのお店かさっぱりわかりませんからね。

 

このリピート戦略は大丈夫なのかなーと心配になりました。

 

 

これ、メールで言ったら、最初に名前を名乗らないのと一緒ですね。

「お前誰だよ!」的な。

 

我々からすれば、

メールにおいて最初に名前を名乗るのは当たり前すぎることですが、

業界や経営者が違えば、それすらできていないところもあります。

 

そう考えると、我々に関しても、他の業界や業種から見たら、

「おい、それ大丈夫か?」的なことをやってしまっている可能性もあるわけですね。

 

常に、あのサービス券と同じように、

自分自身も凡ミスをしていないかを注意しなければいけないなーと思いました。

 

 

究極レベルに味がよければ、

名前がなくても思い出してもらえるんでしょうが、

そんなお店はなかなかないでしょう。

 

あのお店の場合、私の住んでいる地域に韓国料理屋が少ないので、

生き残れているのかもしれませんが、飲食店激戦区なら厳しいでしょう。

 

 

これから、そのお店のサムギョプサルを食べに行くので、

ふと、サービス券のことを思い出して記事にしてみました

 

それでは、あのお店を応援するために、今から行って売上に貢献してきます。

 






  • 2014 08.30
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  1. 2015 08.14

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