ウェブサイトをPDF化して簡単に保存する方法

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インターネットビジネスを行っていると、

「このページは参考になるから保存しておきたい!」

と思うことが多々あるはずです。

 

というか、思ったことがない場合は、

思うようにしましょう。

 

参考になったセールスレターやリスト取りページなどを

保存しておくことで、自分自身のセールスに生かすことができます。

 

俗にいう、スワイプファイルというやつですね。

スワイプファイルというのは、ざっくりというと

優れたセールスレターのサンプル集のことです。

 

このサンプル集を持っておくことで、

いざ、自分自身がセールスレターを書いたり、

リスト取りページのコピーを書いたりするときに役立ちます。

 

で、今回はそのスワイプファイルを簡単に作成する方法です。

 

ウェブサイトやセールスページをPDF化して保存するツールは

色々とありますが、私が最もお勧めするのは、

PDFmyURL.comというサイトを使う方法です。

 

何かのツールをPCにインストールする必要もないので、

かなりお勧めです。

 

使い方はめちゃくちゃ簡単ですが、念のため解説しておきます。

 

まずは、PDFmyURL.comにアクセスします。

pdf1

 

あなたが保存したウェブサイトのURLをコピーして、検索窓に貼り付け、

「Convert to PDF!」をクリックするだけで、PDF化が始まります。

ポップアップでメッセージが現れますが、無視しても特に問題ありません。

pdf2

 

今回はヤフーのトップページのURLを入力してみました。

数秒後にはPDF化されたファイルがダウンロードできます。

開くと、こんな感じです。

pdf3

 

もはや、画像入りで解説する必要すらないくらい簡単に

ウェブサイトをPDF化することができます。

 

このサイトはホント便利ですね。

 

私は、これで参考になったセールスページなどを

ガンガンPDF化して保存してストックしています。

 

ヘッドコピーの書き方だったり、

企画の立て方やオファー内容などを参考にできます。

 

 

ちなみに、何でもかんでもPDF化しておけばいいわけではありません。

ファイル収集が目的ではなく、それを参考に自分自身のビジネスを

発展させていくことが目的のはずです。

 

ですので、何をPDF化して、何をPDF化しないかは結構重要です。

 

この判断基準ですが、最初の頃は難しく考えずに、

あなた自身が欲しいと思った商品や実際に購入した商品のページを

PDF化していくと良いでしょう。

 

コピーライティングの勉強をして、

「良いセールスページとは?」

といったことがわかってくるまでは、

この基準で資料集めを行っておけば問題ありません。

 

簡単にできる方法なので、今日からでも

参考になったウェブサイトはすぐにPDF化する習慣を持ちましょう。

 






  • 2014 07.12
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このブログについて

2018年11月現在も5年以上ずっとYouTubeアドセンスで自由気ままにお金を稼ぎ続けている現役の動画投稿者です。
※ブログのTOP画像は“4年以上”となっていますが、気付いたら“5年以上”の実践経験になっていました。

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